伊勢神宮

2017年04月01日

失われた天照大神の大預言「カゴメ唄」の謎

わらべうたや童話に、表向きの意味とは異なる深い意味が込められているとすれば...。
一寸法師、竹取物語、羽衣伝説、鶴の恩返し、竜宮城...。
そしてカゴメの唄。
地方によっていくつかのバージョンがあるらしいが、一般的なのはこれ。

「かごめ かごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれ」

単純に読んでも「夜明けの晩」「後ろの正面」という謎解きめいた言葉が目につく。

天の岩戸神話。伊勢神宮。元伊勢籠神社。

謎に縁どられた日本古代史が、原始キリスト教との関係から炙りだされてく。





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2008年01月02日

お伊勢詣り

今年の正月は意を決して伊勢神宮へ行ってきました。
普段は地元の大須観音・熱田神宮だけなんですけどね。

自宅から近鉄名古屋駅までなぜか歩くハメになりましたが、そしたら途中がすごかった。パッセの初売りバーゲン&福袋がZepp Nagoyaであったらしく、笹島町〜下広井町区間を女の子の大群が駆け抜けてました(・∀・)

で、8時頃発の近鉄で伊勢に行くわけですが、込んでそうだということで普通は外宮からなんでしょうが、先に内宮へ。

内宮1内宮2

中学の時に行ったはずだけど、ほとんど記憶になく、とても新鮮な気持ちでした。あまりに人が多いと森厳さを失うように思うんですが、とはいえ、思ったほどの混み具合ではありませんでした。午後は混んだと思うけど。

五十鈴川

五十鈴川もきれいですね。
その後、おかげ横丁をぶらつくわけですが、こっちもごった返していました。

おかげ横丁おかげ横丁2

まだ「赤福」は復活しておらず、寂しかったです。年明けから販売できるようにしてほしかったなぁ。

外宮の方はわりとひっそりしてるんですね。
垂仁天皇の時の建立でしたか。

外宮

平成25年に完了する式年遷宮の準備も始まってました。
今回伊勢詣りに行きたかった大きな理由としては、一昨年から伊勢神宮の謎について考えることが多かったので、というのが大きいかな。



この手のものはハマりやすいので(゚∀゚)アヒャヒャ
日本人の起源を考えるとき、天照大神・卑弥呼・秦氏・伊勢神宮等々について触れないわけにはいかないし、あまりにも謎が深いんですよねー。
そのあたりについて書くと長くなるのでやめときますが。

karnak at 23:37コメント(0)トラックバック(0) 
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