2016年04月03日

果てなき荒野を越えて

3月11日、現代日本人の忘れられない人なるだろう。いや、忘れてはいけない。
しかしながら、月日は流れ、当事者でない限りはその否応ない辛苦と向き合うことはない。
本書は現実に横たわる"荒野"に正面から向き合って、魂の言葉を紡ぎ出している。

被災者のみならず、人生の壁にぶつかっている人の心にスッと入って揺さぶられます。
オススメです。







karnak at 14:17コメント(0)トラックバック(0) 
徒然草 

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